太ももの毛の処理方法

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太もものムダ毛処理…油断して忘れてしまっていませんか?

スネや膝は念入りに処理しているのに、太ももの毛の処理をうっかり忘れてしまっている人が意外に多かったりしますよね。夏になって、ホットパンツやミニスカを穿いた時に、「…アッ!…」っということにならないためにも、普段からしっかりと処理しておきましょう。

女の子が1番ムダ毛で気にしてる部位はどこだと思いますか?

それは…ズバリ「脚」だと言われています。

脚は、スカートスタイルだと必ず出てしまいますし、他の部位よりも気を使っている人が多いかと思います。ですが、意外なところの処理…忘れていないでしょうか?

ここではツルツルな脚を手に入れるための方法をいくつか紹介していきますので、ぜひ参考にして頂き、ツルツルな美脚を目指しましょう。

太ももの毛…処理してる?女の子が見落としがちな部位



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脚のムダ毛処理をしている人は多いと思いますが、意外に膝から下しかしていない人が多いみたいです。あなたはちゃんと太もものムダ毛処理もしてますか?

手を抜きがちな部分ですが、特に夏の前にはしっかり処理しておきたいところです。結構、男性陣に見られていますよ!

実は、女性が1番よくムダ毛の処理をしている部位は「脚」にも関わらず、意外に見落としがちな部分が”太もも”です。ある雑誌のアンケートでも、「スネから下は処理してるけど、太ももはほとんど処理していない」と答えた女子がなんと半数近くいました。

ふくらはぎなども処理している女子が多いにも関わらず、意外に太ももって手抜きをしちゃう部分なんですね!

太ももムダ毛女子にご注意!

では、太もものムダ毛処理をしない原因はどこにあるのでしょうか?

やっぱり1番は普段出さないから、手を抜いてるってところが多いようですね。確かに、冬場にミニスカなどは滅多にはかないですし、履いたしてもタイツなどを履いてますよね。

ただ、夏前になるとそうも言ってられません!

うっかり処理を忘れて、ミニスカを穿いたり、ホットパンツを穿いた時に「あッ!処理するの忘れてた!」なんてことになったら大変です。人間普段からしていない事だと、忘れてしまいがちなんですよね…。異性や彼氏に”ムダ毛女子”のレッテルを貼られないように普段からお手入れをする癖をつけていきましょう。

太もも裏の毛って意外に濃い!?

前述の通り、世の中の半数近くの女子が太もものムダ毛処理をしていないのには「普段出さないから」でしたね。ですが、実はもう一つ理由があると言われています。ん

それが、「そんなに目立たないから!」ということです。

基本的に女子の場合は、太ももの毛よりもスネの毛の方が濃くなります。…というのも、毛根もスネ毛の方がしっかりしているため、濃くなることが多いんですね。(濃くというか長くなるといった方がわかりやすいかもしれません)

その一方で、太ももの場合は、スネの毛に比べ、比較的薄い傾向にあります。

ただ…、それは太ももの”前”に限った話なんですよね。普段見えないから見落としがちですが、実は「太ももの裏の毛は結構目立つ!」…なんてこと言われていますので、チェックが必要です。

太もものブツブツ…カミソリが原因!?

「私は普段から太もものムダ毛処理もしてるから大丈夫!」という人でもちょっと気にしていてほしいことがあります。

それは、太ももの(特に裏などの)ブツブツです。

もし、ブツブツできているようなら、カミソリで剃って処理してるのが原因かもしれません。間違ったカミソリの自己処理をしてしまっていると、このようなブツブツができてしまうことがあります。

特に太ももの裏は以外と敏感な部位になるので、肌荒れしやすくブツブツができやすい場所でもあるんですね。

このようになってしまう間違った自己処理の方法や、正しい自己処理の方法を次章では解説していきます。正しい方法で自己処理を行い、ツルスベの美脚を目指しましょう。

ただ、そうは言っても「もうブツブツになっちゃってるんだけど…どうすればいいの?」と思っているかもしれません。

後ほど詳しく説明していきますが、ブツブツができてしまう主な原因は自己処理にあります。もし、すでにブツブツに悩まされてしまっているなら、下記記事のケア方法や治療方法を参考にしてみて下さい。

▲参考:足がカミソリ負けでブツブツザラザラに!ケアや治療方法まとめ

また、「ブツブツじゃないんだけど、黒ずみができちゃってるんだよね…」という人も中にはいるかもしれません。

実は、これも一言で言えば、カミソリでの間違った自己処理が原因のことが多くなっています。…というのも、黒ずみというのは、毎回毎回自己処理を繰り返すことによるメラニンの過剰生成が原因と言われているんですね。

ですから、もしあなたが黒ずみで悩んでいる場合でも、正しい自己処理方法や治療方法を知っておくことが大切です。

こちらを参考に、ぜひブツブツや黒ずみを解消して下さいね。

太もものムダ毛処理方法のおすすめは脱毛サロン・医療脱毛



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正しい自己処理方法をご紹介する前に、結論を言ってしまいますが、正直なところできるのであれば脱毛サロンやクリニックで処理することをオススメします。

ダッツモン管理人である私の本音を言えば、ツルツル、スベスベな美しい美脚を手に入れたいのなら、カミソリでの自己処理をやめ、迷わず脱毛サロンかクリニックに通うべきです。

ひょっとしたらあなたも「脱毛サロンやクリニックは高い!」…というイメージを持っているかもしれませんが、脱毛サロンやクリニックによっては部分脱毛に力を入れているところがあります。

例えば、膝上(太もも)の脱毛なら大体6回で30,000円前後で脱毛できたりしますよ。もちろん、脱毛サロンとクリニックでは脱毛効果に差がありますし、個人差も必ずありますので、人によってどれ位回数がかかるかは変わってきてしまいますが、自己処理を続けるよりは間違いなく、キレイな脚に近づいていきます。

また、脱毛サロン・クリニックとも、キャンペーンなどでかなり安くなっている時もありますよ。自己処理はいつまでたってもムダ毛がなくなることはないので、自己処理を続けている限りはずっとムダ毛に悩まされてしまいますが、サロンやクリニックで脱毛をしていけば、そんな悩みも解消されますよ。ぜひ1度ホームページなどをチェックしてみてくださいね。

参考:太もも脱毛を料金の安さ・回数で徹底比較※脱毛サロンVS医療脱毛

太ももムダ毛の自己処理方法。間違った方法と正しい方法を理解しよう



とはいえ、自宅で自己処理をする人が圧倒的に多いのが現状です。特に脚や腕は剃りやすい部分なので、「自分で、できてちゃうからいいか。」と自分で処理してしまう人がまだまだ多いんですね。

ただ、先ほども言ったように間違った方法でやってしまうとブツブツなどの原因になってしまいます。

まずは「どんな自己処理方法が間違っているの?」というところを理解していきましょう。

カミソリで剃る場合のNG行為5つ

ご自身でやる自己処理の方法で、太ももの毛の処理をするとなったらまず思い浮かぶのが、カミソリで剃る方法ですよね。

カミソリでの自己処理はスピーディにできますし、痛みもないですし、さらには費用も安くて済みます。自己処理の方法はたくさんありますが、その中でも1番ポピュラーな方法とも言えるでしょう。

ですが、当然カミソリでの処理はすぐにムダ毛が出てきてしまいます。…出てきてはしまいますが、「ジョリジョリするのが嫌だから」と、気になったら、またすぐに処理できる手軽さがカミソリのいいところでもありますよね。

しかし、実はここに落とし穴があります。

…というのも、毛だけを剃っているように見えますが、実は毛と一緒に肌の角質も削ってしまっているんですね。また、手軽に自己処理ができるため、短いスパンで繰り返すと肌は炎症し、乾燥しやすくなったり、かゆみの原因などを引き起こしてしまいます。

さらに人間には治癒力があり、回復させようと働くので、トラブルを起こしている状況を改善しようと、メラニンを集めようとします。これがいわゆる色素沈着や黒ずみの原因です。

…とは言え、「カミソリでの自己処理はかんたんだから…」という気持ちもわからなくもありません。

ですから最低限”間違った自己処理方法”ではなく、”正しい自己処理方法”で処理をしていくことが大切です。

まずは、以下にカミソリで自己処理する際のNG行為をまとめましたのでご覧下さい。

カミソリで自己処理する際のNG行為

  • 毎日カミソリで剃る
  • 逆剃りをしてしまう
  • 複数の刃がついたカミソリを使う
  • ボディソープをシェービングフォームの代わりに使う
  • 生理前後に処理をする

それでは一つずつ詳しく解説していきますね。

NG行為1 毎日カミソリで剃る

毎日、カミソリで自己処理をしているという人は相当数いるようです。しかし、本来これはNGです。というのも先ほど言ったようにカミソリでの処理は毛と一緒に角質まで削ってしまっています。

毎日処理するということは、肌の状態が落ち着く前にまたカミソリで処理をしてしまうということになるので、ムダ毛はなくてスッキリするかもしれませんが、色素沈着が進み黒ずんでいく可能性が高まります。ムダ毛は処理できても、黒ずんでしまっていたら、せっかくの処理も台無しになってしまいますよね。

そのため、本来ならば2週間に1〜2回の処理がベストと言われています。

とはいえ、なかなかそのスパンで処理していたら、ムダ毛がとんでもないことになってしまいます。ですから、最低限、前日やったところはやらないで他の部位を処理するなど、少しでも間隔をあけるということを意識しましょう。

NG行為2 逆剃りをしてしまう

「逆剃り」とは、毛の流れに逆らって剃るということを言います。正直、逆剃りをした方が深ぞりできるため、次の処理までの間隔はあけられます。しかし、お肌のことを考えたらやるべきではありません。当然、皮膚にかかる負担は毛流れに沿って剃る「順剃り」よりも大きくなるため、カミソリ負けなどの原因になってしまいます。

カミソリ負けとはどういう状態かというと、傷がついた皮膚に雑菌が入って炎症を起こしてしまった状態ですね。カミソリ負けの症状は数日すれば治りますが、逆剃りを繰り返していると、色素沈着が進みやすいと言われているので、逆剃りは避けたいところです。

NG行為3 複数の刃がついたカミソリを使う

一見すると、複数枚刃がついているものの方がよく剃れるイメージがあるかと思います。確かにそれは間違い無いのですが、複数枚の刃がついているものは、肌へかかる負担もそれだけ大きくなってしまいます。ですから、実は一枚刃でガード式のものの方が、肌へかかる負担は少ないんですね。

また、お風呂場で自己処理をする方が多いと思いますが、お風呂場にカミソリを置きっぱなしにしていたりしないですか?

お風呂場は湿気も多く菌が繁殖しやすい環境です。そのようなところに置きっぱなしにしていると衛生的に良くないですし、刃が錆びて切れ味が落ちる原因にもなります。衛生的なことももちろんですが、錆びて切れ味が落ちるということは、それだけでも肌を痛めてしまう原因です。

カミソリは使ったら水気を切り、風通しの良い場所で乾かしてからしまうようにしましょう。

NG行為4 ボディソープをシェービングフォームの代わりに使う

お風呂場で処理する人の中で良くやってしまっているのがボディソープをつけて剃ってしまうことです。ボディソープは”汚れを落とすことが目的”のため、余分な皮脂や、油分も取り除いてしまいます。必ず、シェービング専用のクリームを使って自己処理するようにしましょう

また、これは皮膚科の先生がおっしゃってたことですが、本来であれば入浴時のシェービングによる自己処理は避けたほうがいいと言われています。というのも、入浴時は角質がふやけて柔らかくなっているため、そのような状態でカミソリで剃っていくと、余計に角質をはがしやすくなってしまう為です。

さらに、皮膚科の先生の見解では、シェービング専用のクリームでも皮脂を少なからずとってしまうため、ワセリンを使ったほうがさらに良いみたいですよ。

NG行為5 生理前後に処理をする

生理前後は抵抗力が落ちてしまうので、皮膚も敏感になっている時です。

カミソリの処理だけの問題ではないですが、生理の前後はムダ毛の処理は避けたほうが無難です。また、体調が優れない時や、疲れがたまっている時も抵抗力が落ちている可能性があるので、このような状態の時もできればムダ毛の処理は避けたほうがいいでしょう。

カミソリで自己処理する正しい方法

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カミソリによる自己処理のNG行為について、なんとなくわかりましたか?

ここからは『カミソリによる自己処理の正しい方法』について解説していきます。

カミソリでムダ毛を自己処理する正しい方法

  • 肌を清潔にしてから処理する
  • 蒸しタオルを使う
  • ワセリンを薄く塗ってから処理する
  • カミソリはなるべく一枚刃でガード式のもの
  • 毛流れに沿って順剃りする
  • ムダ毛を剃った後は冷却する
  • 最後にワセリンを塗る
  • ※なるべく入浴中の処理はしない

先ほど言いましたNG行為のところでいくつか解説しましたので、ここではかいつまんでお話しをしていきますね。

まず、肌は清潔にした状態で処理するようにすることが大切です。当然ですが、肌に汚れが付いてたままの状態というのは衛生的に良くありませんので、雑菌などによる炎症を招きかねません。必ずカミソリでの自己処理前には清潔にしてから、処理をするようにしましょう。

また、処理の前には蒸しタオルで毛を柔らかくしてあげることによって剃りやすくなり、肌への負担を軽くしてあげられると言われています。そして、自己処理後には逆に冷やしてあげることによって、毛穴を引き締め赤みや炎症の予防になるんですね。

一手間かかって面倒くさいかもしれませんが、ここをやるやらないでお肌への負担はだいぶ変わってきますよ。ぜひ、面倒くさがらずにやっていきましょう。

最後に、処理後にはワセリンを塗ります。「乳液とかじゃなくて、ワセリンなの?」…と思ったかもしれませんが、ワセリンは医療機関などでは、皮膚炎などに対する皮膚保護剤として処方されたり、消炎、鎮痛、鎮痒などの時の軟膏基剤として使われているものなんですね。

このように、そもそもワセリンは別名「皮膚保護剤」と呼ばれているものです。さらに天然由来の成分でできているものなので、皮膚科の先生などもムダ毛の処理の時に使用するように進めているものなんですよ。

太ももも含め、ムダ毛をカミソリを使って自己処理をするなら、このような正しい方法で処理するようにして、なるべくお肌に負担がかからないようにしていきましょう。

ただ、太ももの表の部分はカミソリで剃るには簡単ですが、意外に太ももの裏というのは難しいですよね。

そのため、カミソリでの処理だと意外にうまくいかず、剃り残しができてしまう場合があります。そんな時は次章でお話しする方法がオススメです。

太ももの自己処理なら脱毛クリーム(除毛クリーム)がおすすめ



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もし、自己処理でツルスベの美脚を目指すなら脱毛クリーム(除毛クリーム)がオススメです。もちろん、一時的なものにはなりますが、本当にツルツル、スベスベなお肌になりますよ。

ここまで、カミソリでの自己処理方法について解説をしてきましたが、実は自己処理で脚をツルスベにしたいのなら、「脱毛クリーム(除毛クリーム)」がおすすめです。

もちろん、カミソリでも正しい方法で行っていけば、肌トラブルを最小限に抑えながら処理できますが、どうしても持ちが悪いのが難点です。そのため、すぐにチクチク・ジョリジョリしてきてしまいますよね…。

例えば、彼氏に触られた時に「ジョリ!」ってなってしまったら、彼氏もガッカリしてしまいますよね^^;

このように、カミソリでの自己処理は手軽に処理できる反面、正しい方法で行わないと肌への負担も大きいなってしまいます。また、正しい方法で処理していたとしてもすぐに生えてきてしまうため、頻繁に処理をしなければなりません。

ですが、「脱毛クリーム(除毛クリーム)」なら、処理の手軽さはカミソリでの処理と大差はありませんし、何よりも処理後は本当にツルスベな状態になります

また、カミソリより持ちが良いですし、生え始めてきてもチクチクしにくいのも脱毛クリーム(除毛クリーム)の特徴です。

「自己処理で手軽に!」と考えてカミソリで処理をしているなら、脱毛クリーム(除毛クリーム)を使ってみることをおすすめします。もちろん、永久脱毛ではないので、時間が経てば生えてきてしまいますが、一時的にツルスベな触り心地になりますので、ぜひ試してみて下さいね。

脱毛クリームにもリスクがないわけでもありません

とは、言っても脱毛クリーム(除毛クリーム)にも、全くリスクがないわけではありません

人によっては、脱毛クリームとの相性で脱毛効果が薄かったり、クリームを塗っている時にヒリヒリしてきたしまって、肌荒れを起こしてしまうことも稀にあります。そのようなヒリヒリが出た場合は、時間がきていなくてもすぐに拭き取り、使用を中止するようにしましょう。

また、カミソリでの処理よりは持ちはいいですが、脱毛クリーム(除毛クリーム)も、ずっと効果が続くわけではありません

一時的に毛を除去するだけで完全に毛根を死滅させているわけではないからですね。そのため、ある一定期間をおいて定期的に脱毛クリームで処理をする手間がかかるということは、覚えておいて下さい。

そういった点を考えると、やっぱり一番良い方法は、脱毛サロン・クリニックで処理することですね。長い目で見れば、脱毛クリームを使うより遥かに金額は安くなりますよ。

チェック:太もも脱毛を料金の安さ・回数で徹底比較※脱毛サロンVS医療脱毛

太もものムダ毛処理まとめ

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最後に今回のおさらいをしていきます。

今回のまとめ

  • 太もものムダ毛処理は、手抜きをしてしまいがちですが、意外に異性にチェックされています。
  • 普段から、しっかりと処理をしておきましょう。
  • 自己処理をする人の多くはカミソリで処理をしているようですが、間違った方法で処理していませんか?
  • 今回お伝えした”間違った自己処理方法”を、もう一度チェックして、正しい方法で処理していきましょう。
  • ただ、カミソリでの自己処理だと太もも裏など、剃りにくい部分が出てきてしまいます。
  • また、「剃りにくい」ということは、「ムラになりやすい」ということですよね。
  • ですから、もし自己処理をするなら脱毛クリーム(除毛クリーム)を使ってみるのもオススメです。
  • 手軽さで言えばカミソリでの処理と大差はありませんし、なにより仕上がりがツルスベになります。
  • また、塗って拭き取るだけですので、剃り残しのような処理ムラはできにくいですよ。
  • ですが、脱毛クリーム(除毛クリーム)での処理でも、結局は一時的にツルスベになるだけです。
  • 長い目で見れば、脱毛サロン・クリニックで処理をした方が、コスパもよくムダ毛の悩みからも解消されますよ。
  • ご自身に合った方法で、キレイな美脚を手に入れて下さいね。

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