脱毛サロントップページ

脱毛サロンを選ぶ際に気をつけるべき4つのポイント

(+)をタップでより詳しい説明が表示されます。

予約のとりやすさ
勧誘があるかどうか
痛みが少ない脱毛方法
脱毛費用+余分な費用

当サイトではこれらの4つのポイントに関してしっかりと厳選をして脱毛サロンをまとめて紹介しています。安さ重視、部位別のおすすめなどに分けて、あなたへのおすすめサロンをご提案しますね。


“価格の安さ”で選ぶのであれば、この脱毛サロン

まずは価格の安さで選ぶのであれば、どこの脱毛サロンが良いのかを提案していきます。


特に、どこの部位の脱毛をしたいかによって、最も安く済む脱毛サロンは異なってくるので、どの部位を脱毛したいかで選んでいきましょう。


ワキ脱毛を安さで選ぶならミュゼプラチナム

人気で有名な脱毛サロン「ミュゼプラチナム」であれば、どこの脱毛サロンよりもワキ脱毛を安く済ませることができます。特に今はキャンペーン期間中で、両ワキ+Vラインがウェブから予約するとたったの税込み100円という格安料金。


このようにワキ脱毛であれば、どこよりも安いキャンペーンを行っているのがミュゼプラチナムです。


ちなみにここが価格を抑える重要なポイント
ミュゼでは両脇とVラインの両方セットで100円というキャンペーン価格になっています。


ですから、両脇だけとかVラインだけの脱毛として契約をすることになった場合には、3600円にもなってしまいます。キャンペーンをやっているので安く済ませたいのであれば、両脇+Vラインの両方で契約を行いましょう。


また、このキャンペーン価格100円というのはあくまでもウェブからの予約限定になっています。もし電話などから申込をしてしまうと、2400円(税込み)という価格になってしまいます。明らかに損をすることになりますね・・・。ですから、無料カウンセリング申込をする際には、必ずウェブから申込を済ませてくださいね。


ミュゼの無料カウンセリングを予約する

このようにワキ脱毛を絶対的に安く済ませたいというのであれば、ミュゼプラチナムのワキ脱毛+Vライン脱毛コースのキャンペーンにお申込みをウェブからすればOKというわけです。ワキだけやりたいと思っても、とにかく安くしたいなら、Vラインも付いてくるということです。


ミュゼの無料カウンセリングを予約する


Vライン脱毛を安さで選ぶのもミュゼが一番

Vラインだけの脱毛でもミュゼが一番
ミュゼでは両脇とVラインの両方セットで100円というキャンペーン価格になっているということは先程お話をした通りですね。


ですから、VIO脱毛の中でもVラインだけ脱毛したというのであれば、ミュゼのキャンペーンを利用するのが一番です。


ミュゼの無料カウンセリングを予約する


VIO脱毛を安さで選ぶならキレイモとディオーネ

Vライン脱毛だけというのであれば、先ほど紹介したようなミュゼプラチナムのワキ脱毛+Vライン脱毛キャンペーンを契約するのがお得です。そちらであれば、たったの100円(税込み)で脱毛施術することが可能なんですね。


ただ、あくまでもそちらはVラインとワキ脱毛の両方を実施する必要があり、なおかつIラインやOラインは付いてきません。


ですから、キレイモかディオーネでVIO脱毛をするのがおすすめです。これら2つはどちらにすれば良いのかに関しては以下を詳しくご覧ください。

VIOライン+αならキレイモ

VIOラインすべてを安く脱毛したいというのであれば、総合的に「キレイモ」が一番安くできます。キレイモならVラインサイド・Vライン上・Vライン・Iライン・Oラインとすべて対応しています。


総合的にというのは、VIO脱毛だけではなく他の1部位でも脱毛したいなと思っているのであれば、キレイモが一番安いっていうわけですね。例えば、顔も脱毛したいなとか、ワキを脱毛したいなという場合なら、一気にキレイモでやってしまうとお得です。


⇒キレイモの無料カウンセリングを予約してみる

VIOラインのみ&痛みが嫌だというならディオーネ

VIOライン以外は特に希望しないというのであれば、ディオーネがおすすめです。VIO脱毛だけをやってくれます。

また、どうしてもVIOラインはデリケートゾーンなので痛みがあります。ですから、一番痛みがない脱毛施術をしてもらいたいという思いはあるはずですね。

それならば、ハイパースキン法という痛みを最小限に抑えた特殊な脱毛を実施しているディオーネがおすすめです。

参考 ディオーネのハイパースキン脱毛は痛くないって本当?口コミ&評判を集めました。


⇒ ディオーネの≪VIO脱毛≫の無料カウンセリングを予約してみる


顔脱毛を安さで選ぶならミュゼかTBC・エピレ

顔脱毛を安さで選びたいのであれば、ミュゼプラチナムかTBC・エピレのどちらかがおすすめになります。どうして2つの脱毛サロンをおすすめしているのかというと、それぞれのサロンでどこまで脱毛できるかが異なっているからです。


脱毛できる箇所の違い
  • ミュゼ 鼻下+あご
    • 金額は3回9000円
    • 部位と回数は自由に選択可能
    • 追加で回数を増やしても価格に変化はなし
  • TBCまたはエピレ 鼻下+あご+額+頬+フェイスライン
    • 「フェイス・5」2回ファーストプランであれば、金額は2回脱毛で6000円
    • ※ただしこの価格は初回利用者限定
    • 2回脱毛後は通常契約となり安さのメリットはなくなる

このように、TBCまたはエピレであれば、初回限定で2回までであれば非常にお得に顔脱毛が出来るのですが、その後は安さのメリットがなくなってしまいます。


ですから、一番安く顔脱毛をしたいというのであれば、以下の流れが最もお得です。


結論:もっとも安く顔脱毛をするには
  • 最初はTBCまたはエピレで「フェイス・5」2回ファーストプランを利用し、顔全体の2回脱毛で6000円
  • その後、ミュゼに切り替えて鼻下とあごのみの顔脱毛を継続していく

このようにそれぞれの脱毛サロンのキャンペーンを有効活用することで安く済ませることが可能になります。

まずはTBCかエピレで顔脱毛をして、キャンペーンが終わったらミュゼに切り替えていきましょう。


⇒ TBCの無料カウンセリングを予約してみる


⇒ エピレの無料カウンセリングを予約してみる


また、料金比較表も作ってみましたので参考にしてみてください。


4回コース6回コース8回コース
サロン名 4回コース 備考
ミュゼ 6,000円
(税抜)
※2回コース
キャンペーンにより半額になる時もある。
ミュゼでは「鼻下」「あご」しかない。
左記の料金はそれぞれ1部位やった場合の料金。
TBC 45,800円
(税抜)
6回以上の契約で「フェイス・5」2回ファーストプラン無料(当日特典)
エピレ 45,800円
(税抜)
6回以上の契約で「フェイス・5」2回ファーストプラン無料(当日特典)
銀座カラー  
キレイモ 全身脱毛コースのみのため顔脱毛だけのコースはないが顔脱毛の範囲は広い。
シースリー 全身脱毛コースのみのため顔脱毛だけのコースはない。コースによって「顔」or「IO」の選択になる。
サロン名 6回コース 備考
ミュゼ 18,000円
(税抜)
キャンペーンにより半額になる時もある。
ミュゼでは「鼻下」「あご」しかない。
左記の料金はそれぞれ1部位やった場合の料金。
TBC 56,100円
(税抜)
6回以上の契約で「フェイス・5」2回ファーストプラン無料(当日特典)
エピレ 56,100円
(税抜)
6回以上の契約で「フェイス・5」2回ファーストプラン無料(当日特典)
銀座カラー  
キレイモ 114,000円
(税抜)
★全身脱毛料金
全身脱毛コースのみのため顔脱毛だけのコースはないが顔脱毛の範囲は広い。
シースリー 95,000円
(税込)
★全身脱毛料金
全身脱毛コースのみのため顔脱毛だけのコースはない。コースによって「顔」or「IO」の選択になる。
サロン名 8回コース 備考
ミュゼ 24,000円
(税抜)
キャンペーンにより半額になる時もある。
ミュゼでは「鼻下」「あご」しかない。
左記の料金はそれぞれ1部位やった場合の料金。
TBC 69,600円
(税抜)
6回以上の契約で「フェイス・5」2回ファーストプラン無料(当日特典)
エピレ 69,600円
(税抜)
6回以上の契約で「フェイス・5」2回ファーストプラン無料(当日特典)
銀座カラー 8回:
67,800円
(税抜)

※12回:
99,600円
(税抜)
 
キレイモ 186,200円
(税抜)
※10回コース
★全身脱毛料金
全身脱毛コースのみのため顔脱毛だけのコースはないが顔脱毛の範囲は広い。
シースリー 190,000円
(税込)
※13回コース
★全身脱毛料金
全身脱毛コースのみのため顔脱毛だけのコースはない。コースによって「顔」or「IO」の選択になる。

※脱毛し放題コースがあるのはシースリーだけ!ただし、顔脱毛だけっていうのはできないので、高額な料金にはなってしまいます。

サロン名 脱毛し放題
コース
備考
シースリー 290,000円
~370,000円
(税込)
★全身脱毛料金
全身脱毛コースのみのため顔脱毛だけのコースはない。コースによって「顔」or「IO」の選択になる。

全身脱毛を安さで選ぶなら銀座カラー


全身の毛の処理を一気にやってしまいたい!というのであれば、銀座カラーが一番です。


特にこの銀座カラーであれば…

  • 初回の全身脱毛1回は300円で体験可能(顔脱毛は除く)
  • 2回目以降の料金は全身脱毛(顔脱毛除く)月額9900円
    • 顔脱毛も含めた全身脱毛は月額12400円

という価格帯になっています。


⇒ 銀座カラーの全身脱毛無料カウンセリングを予約する


他の全身脱毛サロンの比較表も作ってみました。一見すると、銀座カラーは高そうに思えますが、月額コースを利用すればお得に契約できます。


全身脱毛4回コース全身脱毛6回コース全身脱毛12回コース
サロン名 4回コース 月額コース
料金目安
ミュゼ 181,440円
(税込)
月額コースなし
TBC 117,400円
(税抜)
月額コースなし
エピレ 117,400円
(税抜)
月額コースなし
銀座カラー 顔なし:
9,900円
(税抜)

顔あり:
12,400円
(税抜)
キレイモ 9,500円
(税抜)
シースリー 月額コースなし
サロン名 6回コース 月額コース
料金目安
ミュゼ 272,160円
(税込)
月額コースなし
TBC 176,100円
(税抜)
月額コースなし
エピレ 176,100円
(税抜)
月額コースなし
銀座カラー 296,600円
(税抜)

※8回コース

顔なし:
9,900円
(税抜)

顔あり:
12,400円
(税抜)
キレイモ 114,000円
(税抜)
9,500円
(税抜)
シースリー 95,000円
(税込)
月額コースなし
サロン名 12回コース 月額コース
料金目安
ミュゼ 544,320円
(税込)
月額コースなし
TBC 344,700円
(税抜)
月額コースなし
エピレ 344,700円
(税抜)
月額コースなし
銀座カラー 318,000円
(税抜)
顔なし:
9,900円
(税抜)

顔あり:
12,400円
(税抜)
キレイモ 228,000円
(税抜)
9,500円
(税抜)
シースリー 190,000円
(税込)
※13回コース
月額コースなし

※脱毛し放題コースがあるのは銀座カラーシースリーのみです。

サロン名 脱毛し放題
コース
月額コース
料金目安
ミュゼ なし 月額コースなし
TBC なし 月額コースなし
エピレ なし 月額コースなし
銀座カラー 339,400円
(税抜)
顔なし:
9,900円
(税抜)

顔あり:
12,400円
(税抜)
キレイモ なし 9,500円
(税抜)
シースリー 290,000円
~370,000円
(税込)
※コースによる
月額コースなし

結論から言えば、一番お得に契約したいなら月額コースが良いです。月額コースであれば、途中で辞めることもできます。そうなると、やっぱり銀座カラーがいいですよ。※上で説明した内容を含めての結論です。

“全身脱毛をしたい部位”で選ぶのであれば以下の脱毛サロン

サロン名 脱毛部位数 V I O 備考
キレイモ 33ヶ所 二重丸 二重丸 二重丸 二重丸 顔脱毛の範囲が広い
脱毛ラボ 48ヶ所 二重丸 二重丸 二重丸 二重丸 顔上部はNG
シースリー 美肌360℃脱毛 三角 二重丸 三角 三角 「顔」or「IO」

どちらか選択

全身脱毛をする脱毛サロンを選ぶのであれば、

  • 全身脱毛1回にかかる費用
  • 脱毛範囲

をしっかりと選んで通うことが大切です。


ここを外すと、思っていたような全身脱毛ができないことや、思っていた以上にお金がかかってしまうなんていう想定外の出来事が起こりえます。ですから、しっかりと以下のポイントを読んでくださいね。


(+)タップで表示されます。

選ぶポイント1 全身脱毛にかかる想定外の費用について
選ぶポイント2 想定外だった脱毛範囲について

以上の点を考慮した上で、ダッツモン編集部では以下の3つの全身脱毛専門サロンをおすすめしています。


全身脱毛おすすめサロン1 脱毛ラボ

  • 脱毛ラボで脱毛できない範囲 顔脱毛の顔上部は不可、顔脱毛は鼻下のみ
  • シェービング代金 顔とVIOは1500円、それ以外は1000円(ほぼ毎回請求)

全身脱毛のプラン2種類

  • 金額4990円 4ヶ月かけて全身の脱毛を1回
    • つまり、全身脱毛1回につき、4カ月分×4990円=19960円の費用がかかります。
  • 回数パックプラン 1回の来店で全身脱毛をする

⇒脱毛ラボの無料カウンセリングを予約してみる

全身脱毛おすすめサロン2 シースリー

  • 顔脱毛はおでこ、頬、鼻下、口下全部の脱毛が可能
  • 月額7000円 3ヶ月に1回の来店 脱毛サロンに通わない月も費用がかかる
  • 1回の来店で全身脱毛施術が終わる
  • 剃り残しは無料シェービング

⇒シースリーの無料カウンセリングを受けてみる

全身脱毛おすすめサロン3 キレイモ

  • おでこ、ほお、鼻、鼻下、あごなど顔脱毛をすることが可能
  • 毎月1回の来店 上半身と下半身にわけて脱毛
  • 2ヶ月で全身の脱毛が完了、費用は19000円
  • シェービング代金 月額制は月1000円、回数パックプランはシェービング無料

⇒キレイモの無料カウンセリングを予約してみる

結局どこを選べばいい?

結局どこを選べばよいのかを迷ったら、以下の表を参考に決めてみてください。

サロン名 脱毛部位数 V I O 備考
キレイモ 33ヶ所 二重丸 二重丸 二重丸 二重丸 顔脱毛の範囲が広い
脱毛ラボ 48ヶ所 二重丸 二重丸 二重丸 二重丸 顔上部はNG
シースリー 美肌360℃脱毛 三角 二重丸 三角 三角 「顔」or「IO」

どちらか選択




「勧誘はこうやって断ると良いよ」というテンプレート作りました。

脱毛サロンに通っていて、多くの人が悩むところに”勧誘”というものがあります。

サロンを変える多くの原因はこの「勧誘…」「脱毛効果がいまいち…」ということのどちらかがもっとも多い原因とも言われています。

では、サロンはなぜそんなに勧誘をするのでしょうか?

勧誘は「サロンの裏側にある実態…」がわかれば毅然とした態度で臨めます。

ここでは、「なぜ、サロンは勧誘をするのか?」ということのお話と「勧誘をされた時のオススメの断り方」についてお話していきます。勧誘をされた際には是非、ご活用下さい。

勧誘とはそもそもなぜするの?

突然ですが、「なぜサロンは勧誘をするのでしょうか?」…漠然とはわかっていると思いますが、ここを明確にしておくことによって、勧誘を受けた際に冷静に対処することができるはずです。

では、早速ですが「脱毛サロンが勧誘をする事情」について、詳しく見ていきましょう。

キャンペーンは集客の手段にすぎない!

まず、知っておいてほしいことは「キャンペーンは集客の手段にすぎない!」ということです。

最近は特にキャンペーンでの価格競争が起きていますので、「脇の脱毛がなんと100円!というようなキャンペーンをよく目にしますよね?

中には100円もしないサロンもあるぐらいです^^;

ですが、これらのキャンペーン価格はあくまで集客の手段にすぎない!ということを肝に銘じておきましょう。

というのも、サロンを経営する立場から考えればわかるのですが、(これはサロンに限った話ではないですが)ビジネスをしていく上でもっとも大変なことは「集客」だと言われています。

つまり、

「脱毛=高い!」…という敷居を最大限にまで下げ、間口を広げ沢山のお客様に”来店”してもらうことが目的です。ですので、キャンペーンの超低価格は集客の手段にすぎないのです。

単純な話ですが、100円のキャンペーンだけのお客様ばかりでは採算がとれませんよね?^^;

しかし、

100円で体験にくるお客様は当然脱毛に興味を持っているお客様です。

サロン側としては、まずは、”脱毛に興味を持っているお客様を集めている”のです。そして、”体験”してもらうことによって、人間の心理を動かしていくんですね…。

人間というのは、「知っている(知識レベル)」と「やったことがある(体験レベル)」では雲泥の差がでてきます。

つまり、脱毛の”体験”をさせることが目的で、体験をした人だからこそ、その後の本契約が取りやすくなるのです。

要するに、

「キャンペーンはその後の本契約を取るための集客手段にすぎない」…言い換えると、「サロン側としてはその後の本契約がどれだけ取れるか」…と、いうことです。

つまりは、少なからずどこのサロンでも勧誘はあるのです。

会社からのノルマがある!

また、勧誘が起こるもう一つの原因は「ノルマ」です。

上でも説明したようなサロン側の背景がありますので、サロン側としてはいかにその後の本契約が取れるかがカギを握っています。

ですので、本契約を取るためにスタッフにノルマを課すわけなんですね^^;

ただ、

このノルマというのは営業マンなどの夫や彼氏を持っている人ならわかるかもしれませんが、営業職をしていたら、当然のようにあるものです。

脱毛サロンだけが珍しいというわけではありません。

ただ、一昔前までのサロンのノルマは実態は酷かったと言います。

といのも、ノルマがクリアできなければ給料から天引き…ということが行われていたり、ノルマ分の店販(化粧品)などをかわされたり…ということがあったといいます。

今は、そんなに酷いことをしているところはないようですが、少なからずノルマというのはあることでしょう。

もちろん、サロンによってまちまちなので一概には言えないところがありますが、ノルマをクリアすることによって、インセンティブがついたり、基本給が上ったりということはあるようです。

このように、自分が取った契約(または店舗全体で決められているノルマ)をクリアすることによって、なんらかのボーナスをあげ、本契約を取れるように頑張らせる…と、いうのが、会社側の思惑です。

スタッフの立場からしても、インセンティブがつくなら頑張りますよね?^^;

つまり、

勧誘が行われる原因はここにもあるわけです。

勧誘を断る時に一番大切なこと

このような背景がありますので、少なからずどこのサロンにも勧誘というものはあると思っておくべきです。

問題は、「その勧誘の度合」ですね。

近年はインターネットなどが普及したこともあり、口コミや評判が瞬間的に広まりますし、情報を集めるのも容易になりました。

そのようなこともあって、サロン側としても悪い評判が立たないように、「勧誘に関しては一切しません!」などと、ホームページでもハッキリと明言しているサロンも少なくありません。

ですが、

先ほどお話してきましたサロン側の事情がありますので、少なからず勧誘はあるものと思っていたほうがいいでしょう。

そこでもっとも大切なことは、

『キッパリと断る!』…ということです。

こちらがハッキリとしない曖昧な態度でいると相手もチャンスとばかりにいろいろとオススメしてきます。

ですので、「自分がどこまで脱毛をしたいのか?」、「いくらまでなら予算内なのか?」というようなことを体験にいく前からしっかりと決めておくことが大切です。

勧誘のおすすめ断り方テンプレート!

そうは言っても、相手もビジネスですので、契約を取ろうといろいろな形でオススメや提案をしてきます。

「キッパリと断る!」ことができれば、それでいいのですが、中にはなかなか断ることが苦手な人もいることでしょう。

そんな人の為に、ここでは勧誘を上手に断る「勧誘を断るオススメな断り方」をご紹介していきます。

パターン1 今日はこの後予定があるので◯時にはサロンを出たい!

まず、はじめにキャンペーンなどで初めてサロンいった際は、「◯時までサロンを出たい」、「次の予定が入っている」…ということをしっかりと伝えておきましょう。

施術などで動けない状態で勧誘してくるパターンもよくありますが、「すみません、今日は急いでいるんで!」ということをハッキリと伝えてましょう。

パターン2 お金がありません!…はなるべく使わない!

結構使えそう!…と思われているかもしれませんが、「お金がありません…」は、実はあまり使わないほうがいいかもしれません。

というのも、サロン側としても無理な勧誘はせずに上手に契約を取る為の教育などが行われていると言われているサロンもあります。

ですので、「こうきたら、こう言う!」というのが、マニュアル化されていることも考えられます。

特に「お金がない…」っと言う断り方は鉄板なので、サロンでもその後の展開はしっかりと準備されているかもしれません。

例えば、「こちらのコースはさらにお得ですよ〜」といように、初めから隠しておいた(ホームページなどには記載されていない)コースを進めてきたりする場合もあります。

また「ローンも組めますよ〜」というのは結構ありますので、安易に「お金がない…」を使ってしまうと、その後もなかなか切り抜けられないパターンも考えられますので安易には使わない方がいいかもしれません。

パターン3 (親または夫)に許可をとらないといけないので!

「親や(夫に)権限があるため自分では決められない」という事を文句にするのもいいでしょう。

「すぐには親(や夫)は働いているため、確認ができません!」

ですので、今すぐには決断できません!…ということをしっかりと伝え、断りましょう。

とはいっても、中には「綺麗になって喜ばない旦那さんなんかいないですよ〜」というように、しつこく食い下がってくる場合も考えられます。

こんな時には次の方法です。

パターン4 勧誘するところでは契約しません!

「勧誘するところでは契約しません!」または、「勧誘してくるところは苦手なんですよね…」という趣旨のことをハッキリと伝えましょう。

要するに”しつこいです!”…ということをハッキリと伝えるということですね^^;

相手のスタッフさんも良かれと思って進めていて自分ではオススメの範囲内だと思っている場合もありますし、勧誘しているという認識でいたとしても、”しつこい”という趣旨の事を言われればハッと気づくはずです。

また、カウンセリング時や施術時にも、「勧誘されたら契約はしません!」というニュアンスの事を釘刺しておくのも一つの方法です。

「以前通っていたところでは勧誘がしつこくて通うのをやめてしまった…」というようなことを会話の中で先に伝えておくのも有効です。

パターン5 帰ってから他のサロンと比較して決めます!

「勧誘がしつこすぎて仕方なく契約してしまった…」…口コミや評判などを見ていても、このようなことを後悔をしてしまう人が多くいらっしゃいます。

クーリング・オフ期間内であれば、クーリング・オフすれば良いですが、手続きをしなければならないですし、クーリング・オフの期間を過ぎてしまっていた場合には、解約手数料や違約金がかかってしまうサロンもあります。

ですので、後悔する前に悩んでしまったり、迷ってしまったら「その場で契約しない」ように「帰ってから比較して検討します」という断り方をしましょう。

すると、

よくあるパターンとしては、「このお得になる契約は本日限りですよ!」…ということです。

サロンとしては”体験”できたお客様の本契約を取りたいわけですので、そのように(言い方は悪いですが)煽ってきます。

ですが、

よくよく検討してみればもっと安いサロンもあったりしますので、そのようなことに惑わされれる必要はありません。

勧誘がしつこかったり、何か引っかかるところがあるのなら、「その場では契約しない!」ということを肝に銘じておきましょう。

最初から勧誘しないサロンを選ぶのが◎!…でも…

サロン側としても当然商売ですので、少なからず勧誘があることは想定しておいたほうがいいでしょう。

ですが、やはり、サロンによって勧誘の度合いは様々と言えます。

中には、説明程度、オススメ程度…と、勧誘とまでは言えないレベルのサロンもあります。

「勧誘は苦手で…」、「断ったりするのは苦手なんだよね…」…そんな人も中にはいることでしょう。

いくら、このような断り方を学んで行ったとしても、いざ、その場になったら断りきれなくて…となってしまっては意味がありません。

そのためにも1番良い方法は、「初めから勧誘が少ないサロンを選ぶ」ということです。

その中でも勧誘がない!と高評価を得ているのが脱毛サロン最大手の「ミュゼ」です。

では、なぜミュゼでは勧誘が少ないのでしょうか?

「ミュゼ」の勧誘が少ない理由は?

脱毛サロンで最大手の「ミュゼ」では勧誘がない、ほとんどされないと評判です。

では、なぜミュゼでは勧誘が少ないのでしょうか?

それは、ミュゼでは分母(新規で体験に来る人)が圧倒的に多いため必然的に分子(本契約をする人)の数が多くなるためです。

それが出来るのはミュゼの資金力にあると言っていいでしょう。

というのも、それだけ広告を打てる予算があるということです。実際に「ミュゼ」の広告っていろいろなところで目にしますよね?^^;

それでいて、格安でのキャンペーン価格です。

そのため、その他のサロンに比べても、圧倒的に分母(新規で体験に来る人)の数が多いわけです。

ですので、ミュゼでは体験に来た人に無理な勧誘をしてまで本契約をしてもらおうとは考えていないのです。

そこに力を入れるよりも、”体験でも一切手を抜かず、結果に満足してもらう”…ということに力を入れています。

結果に満足してもらえたお客様だけ新たな契約をしてもらえればいい…というのがミュゼのスタイルです。

ですので、初めから勧誘が少ないサロンが良いのでしたら、ミュゼを選んでおくのが無難かもしれません。

ですが、

その反面、ミュゼではしつこくは勧誘してきませんが、「えッ!契約しますよね?」…というニュアンスの強い口調で攻められる場合があるとも言われています。

これは、ミュゼに限った話だけではないかもしれませんが、『強い口調で強気にきた時のとっておきの断り方』もお伝えしておきます。

【裏ワザ1】同業他社を装う!

強気できて負かされて!?しまいそうな時にはこんな断り方で一刀両断してしまいましょう。

それが「同業他社を装う方法」です。

「実は私、同業者で勉強のために来たんです」というようなことや「脱毛サロンの実態調査の為に来たんです!」

このような事を言われてしまわれたら、相手もそれ以上オススメしてくることはまずないでしょう。

【裏ワザ2】相手の名前を聞く!

強気でくる相手を一言で黙らせるなら相手の名前を聞いてしまいましょう。

「お姉さん、お名前なんていうですか?」

そして、メモまでしてしまえばいいですね。そうすることによって「ヤバイ!クレームに(トラブルに)なるかも!」と、相手も察し、それ以上、強気でくることはないでしょう。

もし、それでも強気でくるようでしたら、「消費者庁の国民生活センター(消費者センター)って知ってますか?」と、直球で聞いてしまいましょう。

ここまで言えばわからない人はいないと思いますが、「これ以上、しつこいようだと(消費者センター)に言いますよ!」と言うことを伝えましょう。

強い口調や強気でくる場合には、こちらも毅然とした態度で臨むことが大切です。



長くなってしまったので、再度目次をおいておきます笑



脱毛サロンの脱毛方法の違いで痛みは変わる!

一口に脱毛サロンでの脱毛と言っても、いろいろな方法で脱毛が行われているため、”痛み”はそれぞれ異なります。

まずは、医療クリニックで行われている脱毛方法も含め、現在どのような方法が脱毛の主流になっているのか確認しておきましょう。

ニードル(針)脱毛

ニードル脱毛とは…
針を穴に刺し、微弱な電流を10秒〜20秒流す。

毛根を(電気の熱を利用し)焼き切るイメージ。

1本1本施術していくため、時間がかかる。

永久脱毛とも呼ばれている。

料金が高い。


ニードル脱毛の「ニードル」とは、「針」のことを言います。

ニードル脱毛の特徴としては、事前に自己処理を行わず、毛を伸ばした状態で施術をしていくという点です。

15年ほど前までは、”永久脱毛と言えばニードル脱毛”と言われていたように、ニードル脱毛が主流で行われている時代がありました。

しかし、

現在では、後ほどお伝えする「レーザー脱毛」や「光脱毛」が出てきたことにより、多くのサロンやクリニックでも扱っているところが少なくなっています。

「ミス・パリ」などでは今でもニードル脱毛を行っていますが、レーザー脱毛や、光脱毛が開発された現代においては、時間もかかり、痛みも強く、さらに料金も高い…というニードル脱毛はもはやメリットは少ないものとなっています。

もし、ニードル脱毛を行うのであれば、色素沈着しレーザー脱毛や光脱毛が行えない部分や、ホクロ、埋没毛、などレーザー脱毛や光脱毛では行うことができない部分に限定的に使用する…といった形になると言えそうです。

レーザー脱毛

レーザー脱毛とは…
レーザー脱毛と光脱毛の違いは照射する”波長”の違い。

照射の威力が強いので専門医しか扱えない。

出力が高いため、光脱毛より効果は高いが痛みも強い。

光脱毛より料金は高め。

医療機関で行うためアフターケアは万全。


レーザー脱毛は現在、医療クリニックで行う脱毛方法の主流になっているものです。

光脱毛よりも出力を上げて施術が行えるため、効果は光脱毛よりも高いと言われています。光脱毛が脱毛を完了するまでには12〜18回ほど必要と言われているのに対して、レーザー脱毛では5〜6回ほどで済むと言われています。(毛量や部位などにより個人差はあります)

ただし、出力が大きい分痛みは光脱毛より痛いと言われています。

また、料金も光脱毛より高くなってしまう傾向があります。

そして、なんと言っても「医療行為」になるため、専門医がいる医療クリニック等でしか扱えないこともあり、脱毛サロンをお考えの方は残念ながらレーザー脱毛の施術を受けることはできません。

光(フラッシュ)脱毛

光脱毛とは…
複数の波長を含んだ光を使用するため広範囲の施術が可能。

肌への負担が少なく痛みが少ない。

レーザー脱毛に比べ料金が安い。

レーザー脱毛よりも回数・期間はかかる。


現在、多くの脱毛サロンで主流になっているのが、光(フラッシュ)脱毛です

光脱毛の特徴は、異なる波長の光を含んでいるため、広範囲に施術することが可能ということです。

そのため、レーザー脱毛よりもさらに短い時間で施術を終わらせることが可能です。しかし、出力の範囲が限られているため、脱毛効果はレーザー脱毛よりも低く、回数・期間はどうしてもかかってしまいます。

ですが、料金はレーザー脱毛に比べても安価ですし、何より肌への負担が少ないため痛みも少なくて済むのが特徴です。

光(フラッシュ)脱毛は大きくわけて2種類!

現在、多くの脱毛サロンで取り扱われている方法が光(フラッシュ)脱毛ですが、脱毛器のメーカーなどによって多少の違いはあります。

とはいうものの、大きく分けると2種類の方法で行われています。

S.S.C方式

S.S.C方式とは「スムース・スキン・コントロールメソッド」の頭文字を取ってそう呼ばれています。

イタリアで開発された脱毛技術で、簡単にいうと、”毛の成長を抑えていく方法”です。

抑毛成分をミクロ単位にまで小さくしたカプセルの中に配合した「ビーンズジェル」と呼ばれるジェルを塗り、ここに「クリプトンライト」と呼ばれる光を照射し、相乗効果で脱毛をしていきます。

光を当てることによってミクロ単位のカプセルが反応し、カプセルが割れ、毛穴から有効成分が浸透して脱毛を進めていく…というものです。

クラプトンライトは、カプセルにしか反応しないように作られているため、肌組織への負担を減らすことができるというものです。

また、照射自体は70℃程度の光の熱があると言われていますが、それらの熱からもひんやりとしたジェルが冷却効果になるため、光からの熱を守ってくれる働きもあります。

S.S.C方式は、あくまで抑毛ジェル(化粧品)を浸透させていく…ということが目的になり、「美容行為」に当たりますので、エステサロンで行っていても全く問題はありません。

IPL方式

IPL方式は「インテンス・パルス・ライト」の頭文字を取ってそう呼ばれています。

簡単に言えば、”毛の組織を破壊する方法”で、

「インテンス・パルス・ライト」の光熱を利用して脱毛をしていくというものです。

メラニン色素(黒いもの)に反応し毛や毛根、その周辺組織にダメージを与え、脱毛をしていくという方法です。

一般的に言われている光脱毛のイメージがこちらになるかと思いますが、それもそのはず。IPL方式は日本で最初に紹介された光脱毛の方法で、元々はシミやあざの治療の為に使われていたものでした。

現在でもまだまだ多くのサロンがこの方法で脱毛を行っています。

また、IPL方式の出力を強くしたものが医療レーザー脱毛と呼ばれている脱毛方法になります。

ただし、出力を一定以上上げて照射することは「医療行為」となってしまうためエステサロンでは、出力を下げて行わなければならないんですね!

1番痛くないのはどれ?

脱毛サロンでは、大きく分けると「S.S.C方式」、「IPL方式」の2つの方法で脱毛が行われています。

しかし、こと”痛み”に関してはこれらの方法で行っている脱毛サロンではなく、全く別の方法で脱毛を行っているサロンの方法が1番痛くないと言われています。

それが、「ハイパースキン脱毛」という方法です。

ディオーネのハイパースキン脱毛!

「ハイパースキン脱毛」とは、”ハイパースキンカレン”という脱毛機を使用し、、全く異なった方法で脱毛を進めていくというものです。

「ハイパースキン脱毛」を取り入れているところには、”ハイパースキンカレン”の直営店にあたる「カレン」「ディオーネ」です。

ただ、「カレン」は福岡を中心に九州地方に数店舗あるだけです。一方、「ディオーネ」は北海道から九州まで全国展開していますので、こちらの方が有名かもしれません。

「ハイパースキン脱毛」とは、以下のような方法で行われています。

ハイパースキン脱毛とは…
従来の脱毛方法とは全く異なったアプローチで脱毛を進めていく。

ハイパースキン脱毛は”今生えている毛”ではなく「これから生えてくる毛の種」にアプローチしていく。

「毛周期」で言うと”休止期”の休んでいる毛根の”種”の発毛因子を刺激し、細胞分裂を減退させることで毛が生えてくるのを抑毛する。


従来の光脱毛の脱毛方法では60〜80℃の高温の熱で照射をしていかなければなりません。

しかし、このハイパースキン脱毛は”休止期”の休んでいる毛根に対してアプローチをしていくため、高温である必要がありません

そのため、ハイパースキン脱毛では人肌程度の36〜38℃程度という低温での照射となります。

ですので、ほとんど痛みが出ない無痛脱毛とも言われている方法です。

「3歳からでも、できる脱毛」と謳われているように、こと”痛み”に関して言えば、「カレン」や「ディオーネ」で行っている「ハイパースキン脱毛」が1番痛くないと言えるでしょう。

S.S.C方式とIPL方式の痛みの違いはどれぐらい!?

では、その他のほとんどのサロンで行われている方法では、”痛み”はどうなのでしょうか?

まずはこちらをご覧下さい。

各脱毛サロンで行われている脱毛方法

サロン名 脱毛方法
ミュゼ S.S.C脱毛
脱毛ラボ S.S.C脱毛
キレイモ IPL脱毛
銀座カラー IPL脱毛
エタラビ IPL脱毛
シースリー IPL脱毛
エピレ IPL脱毛

このように、有名なサロンでも脱毛が行われている方法に違いがあります。

しかし、”痛み”に関して言えば、「S.S.C方式」でも「IPL方式」でも、ほとんど変わりがありません。

一般的には、「IPL方式」の方が痛みがあり、「S.S.C方式」の方が痛くない…とも言われています。

ですが、これには個人差があり、脱毛する部位や、脱毛を受ける方の体調などによっても痛みの感じ方は様々ですし、スタッフの技術によっても多少の違いはあります。

そのため、「S.S.C方式」と「IPL方式」でどちらが痛いのか…というのは甲乙つけがたいといえます。

もし、”痛み”を最重要視しているのであれば、ディオーネなどで行われている「ハイパースキン脱毛」を選ぶのが無難と言えそうです。


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    • 2016年8月24日に特定商取引法違反の特定継続的役務提供事業者に対する業務停止命令(9か月)及び指示を株式会社グロワール・ブリエ東京のエターナルラビリンスが受けました。それにより新規での受付は停止され、現在契約している方のみ施術は可能となります。ただ、このような脱毛サロンは嫌だというのであれば、こちらの解約方法を示していますので、参考にしてみてください。
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